ビルフィッシュ(カジキ)トーナメント国際大会2026
8/1(土)、8/2(日)の2日間で開催。
2日間で延べ70艇のクルーザーで延べ17時間の制限時間で行われました。
時間的に大会も終わりに近づき、だいたいの入賞者もほぼほぼ決まったなと思われた終了時間15時00分間際の14時58分に、なんと一昨年のチャンピョン「マハロ🚣♂️」がデカカジキをランディング❗️
国際大会ですので、ルールに一切の妥協はございません。検量〆切時刻は15時30分❗️
つまり15時30分ちょっきり迄に帰港そして、釣り上げたと言う書類に署名サイン等をしなければいけません。1秒でもおくれたらアウト!
なんと大王沖現場から大会本部の鳥羽港迄のその距離約20マイル❗️通常、漁船、遊漁船がぶっ飛ばしても最低70分はかかります。
それを船速40ノット以上でなんと15時29分に到着。30分ほどでの帰港❗️❗️そして岩壁に着岸するや、その乗組員の中で1番の若手が本部テントまで猛ダッシュの滑り込み❗️無事に手続き完了で見事優勝🏆しました。
副賞で賞金もほぼ三桁💰をゲット(📱調べればでてきます😊)❗️
迷船長ニシムラはこの大会の先導船サポート役を10年程やらさしてもらってます。
先のクルーザーを遠目で見ながら、「今、どこどこ通過!、今、どこどこの灯台を通過!」などなど、無線で本部に実況スタイルで伝えてました!😊
ミッションインポッシブルやブルースウィルスのかの大作ムービー(1998)を鑑賞擬似体感してるようなプチ興奮を感じました😊
🔴さぁ、他人様の大会はともかく、こちらもタチウオバトル2026を開幕です❗️⚔️
最後の最後迄、絶対に諦めずにバトル❗️ファィトしようぉぉぉ❗️
👋😊


